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2017/07/17

18インチアルミホイールの色替え(前篇)

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は、18インチアルミホイールの色替えのご紹介です。


まずは、作業前の画像をご覧ください。


はい。かなり腐食が進んでいます。
場所によっては、地金の腐食によって
塗装が浮き上がり、ボコボコになっています。

今回はこの塗装をはがし、腐食を削り取って
全く違う色に塗り替えるというものです。

色替えですので4本とも施工するのですが、
うち2本は、お客様自身でサンディング済で、
残り2本のうち1本が上記画像のもの、残りの1本は
この画像よりももっとすごい状態でした。

塗装をはがすのに、塗装はがし液+サンディング
で行っているのですが、よくよく見ると、元は
ダイヤモンドカットだったようです。
勿体ない気もしますが、このように塗装ホイールに
替えてしまうことも勿論できます。

完成までにちょっと時間がかかりそうなので、
今回のご紹介はここまでです。
(完成したら、またアップします)

捨てるには勿体ないけど、腐食してしまってどうすることもできず困ったら、
電 話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひお問い合わせください。

ご連絡、お待ちしております。

2017/07/11

ルーフライニングのクリーニング

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は、ルーフライニングのクリーニングのご紹介です。


まずは、作業前の画像をご覧ください。


いったい何がこびりついたのか、、、
血の塊?虫をつぶしてしまった跡?
何だか良く判りませんでした。

いろいろ洗剤を変えながら落そうとしましたが、
酷い処はどうしても残ってしまうので、
そこは繊維の粉をまぶして、シミを隠しました。

で、作業後の画像です。

クリーニングによって多少表面が荒れてしまいましたが、
自分が持っている道具・材料ではこれが精一杯でした。
だいぶ目立たなくなっていると思います。

あまり酷い場合は、ルーフライニングを取り外して洗浄したり、
新品に交換するなど、考えなければならないですね。

車内の汚れなどが気になったら、
電 話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひご相談ください。

ご連絡、お待ちしております。

2017/07/09

内装パーツのネジ穴補修

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


さて本日は、内装パーツのネジ穴の補修についてです。


では、作業前の画像をご覧ください。


上の写真も上・中・下、下の写真もネジ穴が開いてます。

実はこの画像、ほんの一部でして、取り外し可能な
パーツのありとあらゆるところに穴が開いており、
持って帰れたパーツだけでも35箇所。
外せないパーツも合わせると40か所!!
とんでもない数です。

でも1か所ずつ、反り返りを削り、淵の面取りをし、
穴を埋めて面出しをし、色を作って塗装しと、
暑さと、蚊と闘いながら全部埋めました。
(外せない部品の穴埋めをしている際には、熱中症でぶっ倒れるかと思いました。)

で、あまりにしんどかったので、作業後の画像がありません。
(またの機会にさせてください)

ネジ穴の補修は、部品が外せなくてもできる場合がありますが、
外せると一番やりやすいですね。

ネジ穴の対処にお困りでしたら、
電 話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひご相談ください。

ご連絡、お待ちしております。

2017/07/05

パーキングブレーキブーツの補修

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は、パーキングブレーキブーツの補修のご紹介です。


まずは、作業前の画像をどうぞ。



はい。ブサブサです。
めくれあがっていない部分は一見キレイに見えますが、
裏地からは剥がれてしまっています。

今回修復するにあたり、縫い目のキワで破れてしまっているため
充填剤や塗料で覆ってしまっている部分があり、
仕上がりがあまりきれいになりませんでした。

では、作業後の画像をどうぞ。




いかがでしょうか。
もっとキレイに仕上げられれば良かったのですが、
補修するそばから周りの部分が傷んでしまうため、
これ以上は無理でした。

ここまで傷んでしまっている場合、買い替えて
頂いたほうがいいのですが、既に取扱いがなく
可能な限りオリジナルを残したいとなると、
修理するしかありません。

買替えよりも、今のまま修理したいのでしたら、
電話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひお問い合わせください。

ご連絡、お待ちしております。

2017/07/04

ホイールリペアご依頼時の注意事項について

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は、「ホイールリペアご依頼時の注意事項」についてです。


今年6月に夏タイヤの値上げがあったばかりですが、
今度は9月に冬タイヤの卸売価格の値上げを行う
メーカーが出てきましたね。
今度の冬はタイヤを新調しなきゃと思っていた方には
予算を狂わす一大事となりそうですね。

で、冬タイヤ新調の前に、ホイールを奇麗にしたいなーと
思っているお客様に、当店をご利用いただく際の
注意事項を申し上げたいと思います。


①ホイールリペアの直近でタイヤを交換する予定がある場合
先に、タイヤの交換を済ませてください。

塗料を塗って仕上げるタイプのホイールの場合、
塗装が完了し、手で触れる状態まで乾燥しても、
塗膜が完全に硬化しきっておりません。
そのため、塗装直後にホイールの脱着を行うと、
また傷がついてやり直しになってしまいます。
※有償対応となります。

リムがポリッシュや、アルマイト・ダイヤモンドカット仕上げ
の場合は、塗装仕上げではないので問題ありません。


②ダイヤモンドカット施工、歪み修理をご依頼の場合
ホイールからタイヤ、エアーバルブ、センターキャップを
事前に取り外してください。

これは、ブログ(*1*2)にも上げましたように、
ダイヤモンドカット施工や歪み修正の場合は
機械にかけて作業することになるため、
取り外さないとできないのです。

当店にて脱着まで請け負う場合、施工代金のほかに
脱着費用を実費で頂きますので、予めご了承ください。


ご不明点などあれば、
電 話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひお問い合わせください。

ご連絡、お待ちしております。

2017/07/03

モケットシートのリペア

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は、モケットシートリペアのご紹介です。


当店は秋田県の南部に位置します。
昨年よりも遅い梅雨入り後、それほど雨も降らずに
「今年はカラ梅雨かなー」と思っていたら、
やっとと言うか、遂にと言うか、雨シーズンに突入しました。

今日はそんな、激しい雨の合間を縫っての施工でした。

では、作業前の画像からどうぞ。

実は、作業着手してから気付いて、撮影しました。

で、作業後の画像です。

残念ながら、細かい模様は再現できていません。
画像なのでちょっと気になりますが、現物で見れば
それほどでもないはずです。

あ、しまった!と言った時には既に時遅く、
どうやって直そうかお悩みでしたら、
電 話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひご相談ください。

ご連絡、お待ちしております。


2017/06/30

フローリングの補修

こんにちは。橋本です。
いつも当ブログ・ホームページをご覧いただき、
誠にありがとうございます。


本日は車からチョット離れて、
住宅のフローリングの補修についてご紹介します。


まずはいつもの通り、作業前の画像をご覧ください。



ご覧の通り、本来ならば隙間なく敷き詰められているはずが、
なぜかこの部分だけ隙間が空いています。
(本当にこの部分以外は、ちゃんと嵌っているんです)

何故こんなことになったのか首をかしげながらも、
これではちょっと見た目が悪いということで、
埋めさせていただきました。
(表面の抉れではなく境目を埋めるというのは、初めてです)


では、作業後の画像をご覧ください。



いかがでしょうか。

隙間があったことを知っている方でない限り、
気付きにくいと思います。

建築現場でウッカリつけてしまった傷や、
アパート退去時のキズ補修でお悩みでしたら、
電話:090-2742-4131
メール:mhashimo.4427@gmail.com
まで、ぜひご連絡ください。

お問い合わせ、お待ちしております。